学会発表一覧

 

75. ミャンマー・インレー湖の固有魚類相の起源と現状(口頭発表): 2016年度日本魚類学会セッション「東南アジア淡水魚研究のこれまでとこれから」. 岐阜大学. 2016 年 9 月 25 日 (要旨集 p. 43). 渡辺勝敏・プラチャー ムシカシントーン・鹿野雄一・馬渕浩司・松井彰子・田畑諒一・岩田明久.

74. ブダイ属内におけるブダイの系統的位置:ミトコンドリアDNAに基づくSupermatrix解析(ポスター発表): 2016年度日本魚類学会. 岐阜大学. 2016 年 9 月 24-25 日 (要旨集 p. 75). 馬渕浩司.

73. 琵琶湖沖合における日本在来および導入コイの遊泳行動(口頭発表): 2016年度日本魚類学会. 岐阜大学. 2016 年 9 月 24 日 (要旨集 p. 28). 吉田 誠・馬渕浩司・井上広滋・佐藤克文.

72. コイは外来種か? 最新のDNA研究から見えてきたこと(招待講演): 日本魚類学会 市民公開講座 2016. 名城大学 天白キャンパス. 2016 年 8 月 27 日 (要旨集 p. 5). 馬渕浩司.

71. 琵琶湖内にみられるコイの体型の地域間変異(ポスター発表): 日本生態学会第63回大会. 仙台市国際センター、仙台市情報・産業プラザ. 2016 年 3 月 24 日 (P2-231). 渥美圭佑・馬渕浩司・瀬能 宏・井上広滋.

70. ブダイ科卵の種同定に向けた汎用PCRプライマーの設計(ポスター発表): 2015年度日本魚類学会. 近畿大学 農学部キャンパス. 2015 年 9 月 6 日 (要旨集 p. 95). 馬渕浩司・名波 敦・金城 梓・井上広滋.

69. ミャンマーの古代湖・インレー湖における固有魚類の現状、起源、および保全に関する研究プロジェクト(口頭発表): 2015年度日本魚類学会. 近畿大学 農学部キャンパス. 2015 年 9 月 6 日 (要旨集 p. 31). 渡辺勝敏・プラチャー ムシカシントーン・鹿野雄一・馬渕浩司・松井彰子・岩田明久.

68. 明治10年代の琵琶湖のコイ:パリ国立自然史博物館標本にもとづく考察(口頭発表): 2015年度日本魚類学会. 近畿大学 農学部キャンパス. 2015 年 9 月 5 日 (要旨集 p. 29). 渥美圭佑・馬渕浩司・瀬能 宏・井上広滋・滝川祐子.

67. サンゴ礁性魚類テンジクダイ科の分子系統解析に基づく大規模な分類体系の再編(ポスター発表): 第15回 東京大学生命科学シンポジウム. 東京大学 本郷キャンパス. 2015 年 6 月 27 日. 馬渕浩司.

66. 日本のコイ:DNAデータが語るその起源 (口頭 招待講演): 在来家畜研究会・日本動物遺伝育種学会合同シンポジウム「在来生物の研究に対する系統、進化、生物多様性」. 宇都宮大学 峰キャンパス. 2015 年 3 月 27 日. 馬渕浩司.

65. 隠れた外来種問題:コイ日本在来系統と導入系統の形態比較(ポスター発表): 日本生態学会第62回大会. 鹿児島大学 郡元キャンパス. 2015 年 3 月 19 日 (PB1-013). 渥美圭佑・馬渕浩司・瀬能 宏・井上広滋.

64. Revision of the systematics of the cardinalfishes (Percomorpha: Apogonidae) based on molecular phylogenies (Poster session). University of Tokyo and University of Hawai‘i. The 3rd Joint Symposium on Ocean, Coastal, and Atmospheric Sciences. Atmosphere and Ocean Research Institute, The University of Tokyo, Japan. March 11, 2015 (Abstracts p. 23). Mabuchi, K.

63. Japanese native strain of common carp (Cyprinus carpio) and Lake Biwa as a refuge from biological invasion of introduced "Eurasian" strains (Invited talk). 2015 International Sancheoneo Symposium in Hwacheon. Hwacheon, Korea. January 18, 2015 (Abstracts pp. 21-24). Mabuchi, K.

62. サンゴ礁性ブダイ類の腸内細菌叢(口頭発表): 2014年度日本魚類学会. 神奈川県立生命の星・地球博物館. 2014 年 11 月 16 日 (要旨集 p. 23). 馬渕浩司・井上広滋.

61. 御蔵島・御代が池のコイが語る外来系統の導入史(ポスター発表): 生き物文化誌学会第 12 回学術大会. 東京大学 弥生講堂. 2014 年 8 月 2-3 日 (要旨集 p. 38). 馬渕浩司.

60. 御蔵島・御代が池のコイ:日本在来系統の生き残りか? (ポスター発表): 日本動物学会第 66 回関東支部大会. 東京大学大気海洋研究所. 2014 3 15 (予稿集 p. 22). 馬渕浩司・井上広滋.

59. 高性能自動アノテーションパイプライン MitoAnnotator の実装による魚類ミトコンドリアゲノムデータベース MitoFish の充実 (口頭発表): 2013 年度日本魚類学会. 宮崎観光ホテル. 2013 10 5 (要旨集 p. 25). 西田 睦・福永津嵩・砂子澤遼太・山田浩一郎・佐藤 崇・佐土哲也・宮 正樹・武島弘彦・馬渕浩司・前田泰伸・岩崎 渉.

58. 日本在来コイのリフュージアとしての琵琶湖 (口頭発表): 2013 年度日本魚類学会セッション「日本の古代湖・琵琶湖における魚類進化と生態研究の現在とこれから」. 宮崎観光ホテル. 2013 10 4 (要旨集 p. 36). 馬渕浩司・ソン ハヨン・武島弘彦・中井克樹・瀬能 宏・西田 .

57. Mitogenomic phylogeny of acanthuroid fishes (Actinopterygii: Perciformes) and evolutionary origins of distinct larvae (Poster session). 9th Indo-Pacific Fish Conference. Okinawa Convention Center, Okinawa, Japan. June 26, 2013 (Abstracts p. 207). Yamanoue, Y., M. Miya, K. Mabuchi, and M. Nishida.

56. Molecular phylogeny of the cardinalfishes (Percomorpha: Apogonidae): revisions for genus/subgenus systematics (Poster session). 9th Indo-Pacific Fish Conference. Okinawa Convention Center, Okinawa, Japan. June 26, 2013 (Abstracts p. 204). Mabuchi, K., T. H. Fraser, H. Y. Song, and M. Nishida.

55. Paleogene adaptive radiation of tunas and their pelagic relatives revealed by bioinformatic and mitogenomic analyses. 9th Indo-Pacific Fish Conference. Okinawa Convention Center, Okinawa, Japan. June 25, 2013. (Abstracts p. 54). Miya, M., M. Friedman, T. P. Satoh, H. Takeshima, T. Sado, Y. Yamanoue, K. Mabuchi, and M. Nishida.

54. 琵琶湖のコイの遺伝子型に応じた生息地利用の違い (口頭発表): 日本生態学会第60回大会. 静岡県コンベンションアーツセンター. 2013 3 9 . 内井喜美子・奥田 昇・小北智之・馬渕浩司・西田 睦・川端善一郎.

53. バイカルカジカ類の種間系統を解く試みから (口頭 招待講演):  日本魚類学会シンポジウム「バイカル湖におけるカジカ類の起源, 適応放散と種分化」. 水産大学校キャンパス 2012924 (要旨集p.102). 馬渕浩司.

52. スダレダイ科魚類の巨大なミトコンドリアゲノムにおける大規模な遺伝子配置変動 (ポスター発表): 日本進化学会第14回大会. 首都大学東京南大沢キャンパス. 2012822 (要旨集p.97). 山野上祐介・宮 正樹・佐藤行人・長田直樹・馬渕浩司・西田 .

51. Lake Biwa as a refuge of native Japanese common carp (Poster session): ALSO (the Association for the Sciences of Limnology and Oceanography) aquatic sciences meeting. Otsu, Shiga, Japan. July 10, 2012 (Meeting program, p.45). Mabuchi, K., H. Y. Song, H. Takeshima, K. Nakai, H. Senou, and M. Nishida.

50. Phylogenetic analysis of syngnathoid fishes based on whole mitochondrial genome sequences: limits and intrarelationships of the“Syngnathoidei” (Oral session): FISH-BOL (Fish Barcode of Life) World Conference. Yeosu, Korea. June 13, 2012. Song H. Y., K. Mabuchi, T. P. Satoh, M. Miya, and M. Nishida.

49. ムカデミノウミウシに潜む遺伝的多様性 (口頭発表): 日本貝類学会平成24年度大会. 東京家政学院千代田三番町キャンパス. 2012414. 依藤実樹子・武島弘彦・馬渕浩司・西田 .

48. 魚類のミトコンドリア進化ゲノミクス:今後の展望 (口頭発表): 日本魚類学会年会. 弘前大学文京町キャンパス. 2011101 (要旨集p.33). 西田 睦・武島弘彦・馬渕浩司・宮 正樹.

47. 魚類のミトコンドリアゲノムにおける遺伝子配置の多様性とその進化 (口頭発表): 日本魚類学会年会. 弘前大学文京町キャンパス. 2011101 (要旨集p.32). 佐藤 崇・宮 正樹・馬渕浩司・西田 .

46. ミトコンドリアゲノム全長塩基配列にもとづくヨウジウオ亜目魚類の系統解析:亜目の枠組みと内部の系統関係 (口頭発表): 日本魚類学会年会. 弘前大学文京町キャンパス. 2011101 (要旨集p.31). ソン ハヨン・馬渕浩司・佐藤 崇・宮 正樹・西田 .

45. マイクロサテライト隣接領域の一塩基多型を用いたコイの在来系統の識別 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 弘前大学文京町キャンパス. 2011930-101 (要旨集p.70). 馬渕浩司・ソン ハヨン・武島弘彦・中井克樹・瀬能 宏・西田 .

44. 南太平洋の温帯魚類相との関係 (口頭 招待講演): 日本魚類学会シンポジウム「黒潮と日本の魚類相:ベルトコンベアーか障壁か」. 三重県文化会館. 2010926 (要旨集p.115). 馬渕浩司.

43. テンジクダイ科の分子系統と "テンジクダイ属" 非単系統性 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 三重県文化会館. 2010924-25 (要旨集p.66). 馬渕浩司Thomas Fraser・東 陽一郎・西田 .

42. 鹿児島県から得られたテンジクダイ科スカシテンジクダイ属の 1 未記載種 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 三重県文化会館. 2010924-25 (要旨集p.66). 吉田朋弘・馬渕浩司・本村浩之.

41. マルチプレックス PCR 法を用いた日本産マンボウ属 2 種のミトコンドリア DNA の簡易識別法 (口頭発表): 日本魚類学会年会. 東京海洋大学品川キャンパス. 20091012 (要旨集p.63). 山野上祐介・馬渕浩司・澤井悦郎・橋本博明・西田 .

40. 分子系統解析による東アジア魚類相形成史への新たな問題提起:ササノハベラ属と在来コイの研究から (日本魚類学会奨励賞 受賞講演): 日本魚類学会年会. 東京海洋大学品川キャンパス. 20091011 (要旨集p.116). 馬渕浩司.

39. シーボルトとビュルゲル収集の日本産コイの標本 (口頭発表): 日本魚類学会年会. 東京海洋大学品川キャンパス. 20091010 (要旨集p.46). 瀬能 宏・馬渕浩司・西田 .

38. ムカデミノウミウシ褐虫藻共生系の系統地理 (ポスター発表): 日本進化学会第11回大会. 北海道大学高等教育機能開発総合センター. 200992-4. 依藤 実樹子・東 陽一郎・馬渕浩司・渡邉俊樹・西田 .

37. Molecular phylogeny of the cardinalfishes (Apogonidae) and non-monophyly of Apogon sensu lato (Oral session): ASIH (American Society of Ichthyologists and Herpetologists) annual meeting. Portland, Oregon, USA. July 23, 2009 (Abstracts, p.386). Mabuchi, K., T. Fraser, Y. Azuma, and M. Nishida.

36. 琵琶湖におけるコイの日本在来 mtDNA ハプロタイプの分布 (口頭発表): 日本魚類学会年会. 愛媛大学城北キャンパス. 2008922 (要旨集p.39). 馬渕浩司・瀬能 宏・武島弘彦・中井克樹・西田 .

35. ミトコンドリアゲノム全塩基配列に基づくトウゴロウイワシ系魚類の分子系統 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 愛媛大学城北キャンパス. 2008921-22 (要旨集p.118). Davin H. E. Setiamarga・宮 正樹・山野上祐介・馬渕浩司・佐藤 崇・井上 潤・西田 .

34. ミトコンドリアゲノムと 11 の核遺伝子配列から明らかになったトゲウオ亜目魚類の系統関係 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 愛媛大学城北キャンパス. 2008921-22 (要旨集p.95). 川原玲香・宮 正樹・馬渕浩司・西田 .

33. 硬骨魚類の分岐年代推定におけるシクリッド系統地理の有効性 (ポスター発表): 日本進化学会第10回大会. 東京大学駒場キャンパス. 2008822 (要旨集p.86). 陽一郎・熊澤慶伯・宮 正樹・馬渕浩司・西田 .

32. 新たにレッドリストに記載された在来型コイの生態と行動 (ポスター発表): 日本生態学会第55回大会. 福岡国際会議場. 2008314-17. 松崎慎一郎・馬渕浩司・高村典子・西田 睦・ 鷲谷いづみ.

31. Trophic segregation between native and introduced strains of the common carp (Cyprinus carpio) in Japan: insights from molecular and stable isotope analyses (Poster session): Special Symposium: Biology of Cypriniformes, Chiang Rai, Thailand. Nov. 2007. Matsuzaki,S.S., K. Mabuchi, N. Takamura, M. Nishida, B. Hicks, and I. Washitani.

30. 日本在来型コイの核ゲノムマーカーによる識別 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 北海道大学学術交流会館. 2007107 (要旨集p.101). 馬渕浩司・瀬能 宏・西田 .

29. 霞ヶ浦のコイの役割 - 在来型コイと移入型コイ (口頭 招待講演): 日本陸水学会2007 公開シンポジウム「健全な霞ヶ浦を取り戻せるか?」. 茨城大学. 2007912. 松崎慎一郎・馬渕浩司・高村典子・西田 睦・ Brendan Hicks・鷲谷いづみ.

28. シクリッドとベラ科魚類にみられる特殊な咽頭顎器官は独立に進化した (ポスター発表): 日本進化学会第9回大会. 京都大学百周年時計台記念館. 200791 (要旨集p.104). 馬渕浩司・宮 正樹・東 陽一郎・西田 .

27. 安定同位体から探る在来型コイと移入型コイの食性と栄養段階 (ポスター発表: 最優秀ポスター賞受賞): 日本生態学会第54回大会. 愛媛大学. 2007319-23. 松崎慎一郎・馬渕浩司・高村典子・西田 睦・鷲谷いづみ.

26. 在来型コイと移入型コイの食性と栄養段階ー安定同位体からのアプローチ (ポスター発表): 平成19年度日本水産学会春季大会. 東京海洋大学 品川キャンパス. 20073. 松崎慎一郎・馬渕浩司・高村典子・西田 睦・鷲谷いづみ.

25. 野生型コイの遺伝的簡易識別法の開発 - 保全に向けて (口頭 招待講演): アクアゲノムシンポジウム in びわ湖. 長浜バイオ大学. 20061026 (アクアゲノム研究ニュースレター第10 pp.15-17). 馬渕浩司.

24. ミトコンドリア DNA 解析により明らかとなったコイの移入系統 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 静岡県コンベンションアーツセンター グランシップ. 2006108 (要旨集p.99). 馬渕浩司・瀬能 宏・西田 .

23. ミトコンドリアゲノム配列から明らかになったトゲウオ目魚類の多系統性 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 静岡県コンベンションアーツセンター グランシップ. 2006108 (要旨集p.97). 川原玲香・宮 正樹・馬渕浩司・西田 .

22. 反熱帯分布するササノハベラ属魚類の分子系統解析 (ポスター発表): 日本進化学会第8回大会. 国立オリンピック記念青少年総合センター. 2006830 (要旨集p.79). 馬渕浩司・中坊徹次・西田 .

21. Cichlid and labrid adaptive radiations in skull forms are due to parallel key-innovations: a new insight from a revised phylogeny of labroid fishes (Poster session): DOBIS (Dynamics of the Ocean Biosystem) International Symposium. National Museum of Emerging Science and Innovation, Tokyo. Nov. 15-18, 2005  (Program and abstracts, p.40). Mabuchi, K., M. Miya, and M. Nishida.

20. ベラ亜目の系統的実体:ミトコンドリアゲノミクスによるアプローチ (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 東北大学農学部. 2005923-24. 馬渕浩司・宮 正樹・西田 .

19. 体表模様の基本的デザインは変化しにくい?:分子系統解析によって明らかとなったテンジクダイ属魚類における体表模様の進化パターン (ポスター発表): 日本進化学会第7回大会. 東北大学川内キャンパス. 2005827. 馬渕浩司・奥田 昇・西田 .

18. 分子系統解析で深まる生物多様性理解:魚類を例に (口頭 招待講演): 21世紀COE「生物の多様性」京都大学・北海道大学・東京大学・琉球大学4拠点合同公開シンポジウム. コクヨホール. 2005618. 馬渕浩司.

17. Discovery of an ancient lineage of Cyprinus carpio from Lake Biwa, central Japan, based on mtDNA sequence data, with reference to possible multiple origins of koi (Poster session): The Seventh Indo-Pacific Fish Conference. Howard International House Taipei, Taipei. May 16-20, 2005. Mabuchi, K., H. Senou, T. Suzuki, and M. Nishida.

16. DNA が語る日本の沿岸岩礁性魚類相の歴史:ササノハベラを中心に (口頭 招待講演): DNA 多型学会. 横浜市金沢産業振興センター. 2004121. 馬渕浩司.

15. 沖縄本島産オヤビッチャ2型の遺伝的差異 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 琉球大学理学部. 2004925. 馬渕浩司・戸田 実・宮 正樹・内田詮三・西田 .

14. 琵琶湖からの"古代"コイの発見: ミトコンドリア DNA 解析に基づく系統学的証拠 (ポスター発表): 日本進化学会第6回大会. 東京大学駒場キャンパス. 200484. 馬渕浩司・瀬能 宏・鈴木寿之・西田 .

13. アカネキンチャクダイは雑種か?:分子分析によるアプローチ (口頭発表): 日本魚類学会年会. 京都大学農学部. 20031012. 神前悠治・馬渕浩司・瀬能宏・増田元保・西田 .

12. 条鰭類の大系統:350種から得られたミトゲノム全長配列に基づく予備的解析その1(ポスター発表): 日本魚類学会年会. 京都大学農学部. 20031011-12. 正樹・井上 潤・石黒直哉・武島弘彦・佐藤 崇・馬渕浩司・向井貴彦・鈴木伸明・東 陽一郎・中谷将典・山野上祐介・中山耕至・柳下直己・白井 滋・斉藤憲治・遠藤広光・桜井 博・西田 .

11. 反赤道分布するササノハベラ属の分子系統: 北半球の種は南半球起源 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 京都大学農学部. 20031011-12. 馬渕浩司・中坊徹次・西田 .

10. リストラされない偽遺伝子: ブダイ科魚類のミトゲノムにおける tRNA 偽遺伝子の進化 (ポスター発表: ベストポスター賞受賞): 日本進化学会第5回大会. 九州大学六本松キャンパス. 200383.  馬渕浩司・宮 正樹・佐藤 崇・M. W. Westneat・西田 .

9. ブダイ科のミトコンドリアゲノムで観察された科の共有派生形質としての特異な tRNA 遺伝子配置変動 (口頭発表): 日本魚類学会年会. 信州大学理学部. 20021013. 馬渕浩司・宮 正樹・西田 .

8. ミトコンドリアゲノム全塩基配列に基づく"スズキ類"の大系統 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 信州大学理学部. 20021012-13. 正樹・白井 滋・井上 潤・石黒直哉・武島弘彦・佐藤 崇・馬渕浩司・向井貴彦・鈴木伸明・東 陽一郎・山野上祐介・中山耕至・柳下直己・遠藤広光・桜井 博・西田 .

7. ベラ亜目魚類の単系統性 (口頭発表): 海洋生命系のダイナミクス公開シンポジウム. 国立オリンピック記念青少年総合センター. 20011225. 馬渕浩司.

6. テンジクダイ属魚類の体表模様は系統を反映しているか?(口頭発表): 日本魚類学会年会. 鹿児島大学工学部. 2001106-7. 馬渕浩司・奥田 昇・西田 .

5. ミトコンドリアゲノミクスによる真骨類の大系統解析 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 鹿児島大学工学部. 2001106-7. 正樹・白井 滋・斉藤憲治・井上 潤・川口 亮・石黒直哉・武島弘彦・馬渕浩司・向井貴彦・鈴木伸明・佐藤 崇・山口素臣・山野上祐介・峰岸有紀・中山耕至・遠藤広光・桜井 博・西田 .

4. スカシテンジクダイ Rhabdamia gracilis の分類学的再検討 (ポスター発表): 日本魚類学会年会. 神奈川県立生命の星・地球博物館. 2000107-8. 馬渕浩司・町田吉彦・中坊徹次.

3. An interesting apogonid species, Rhabdamia sp. from southern Japan, with special reference to its social mimicry (Poster session): International Symposium on Diversity of Fishes. National Science Museum, Tokyo. Feb. 24-25, 2000. Mabuchi, K., Y. Machida, and T. Nakabo.

2. 日本産ササノハベラ2種間の遺伝的多様度の違いとその人口学的原因 (口頭発表): 日本魚類学会年会. 高知大学朝倉キャンパス. 1998920. 馬渕浩司・小林敬典・中坊徹次.

1. ササノハベラ"2型"の生殖的隔離および形態的・遺伝的差違 (口頭発表): 日本魚類学会年会. 横須賀市自然博物館. 19971013. 馬渕浩司・松本一範・幸田正典・中坊徹次.


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